欧米人に通じない英語シリーズ Vol.1
あっという間に1月も終わりです・・・

どうやら緊急事態宣言も延長されるようです。コロナとの闘いはまだまだ長期戦になる覚悟が必要です。

そんな中でも”マー君”こと田中将大投手の日本球界復帰は明るいニュースですね。楽天だけでなくオリンピックでの活躍も期待してしまいます。

しかし、オリンピックもどうなるのでしょうね・・・
毎回まじめな記事では読者の皆様も僕も疲れてしまうので「音楽業界用語講座」と同様に罪のないバカバカしいネタを再度お届けいたします。

気晴らし程度に軽くお読みください~


この「欧米人に通じない英語」は発音がどうのこうのではなく、文字通り欧米人が聞いたら「???」なのですが、日本語に訳すと日本人だけには意味が分かるという遊びです。

以前に仲間内で飲み会などの途中にこの「欧米人には絶対通じない変な英語」を入れてケラケラ笑って遊んでいました。

欧米人にとって意味不明指数が高いほど面白いです!
理解に苦しむ欧米人

例えば・・・

「One mouth please!」

「ワン・マウス・プリーズ!」

これはどういう意味でしぃう?

ヒント 

「マウス」は「ネズミ」ではありません。「口」です。

ちなみに「ネズミ」とコンピューターのディバイスの「マウス」は「mouse」と書きます。

答え

「一口ちょうだい!」で~す!

使用例

飲み会などで誰かが珍しいカクテルを頼んで運ばれて来たとします。そこで「へ~!何~!そのカクテル!美味しそう~!ワン・マウス・プリーズ!」というように使います。
カクテル

この「欧米人には絶対通じない変な英語」はまだまだあるので誠に勝手ながらシリーズ化させていただきます!

毎度バカバカしくてごめんなさい~!

次回をお楽しみに!(サトーB)