米人に通じない英語シリーズVol.6
日本でのコロナ第5波は相変わらず猛威を振るっています。

東京では毎日のように感染者が4,000人を超える日が続いていますが、みんな「緊急事態」に慣れてしまって感覚が麻痺してしまい危機感を感じなくなっています。

「緊急」が「日常」になってしまいましたね・・・

とは言えどもマスク、手洗いを徹底し人との接触を極力避ける基本対策を怠らないようにするしか我々に出来る事はないと思います。

「新富町のサウンドオアシス」と呼ばれて久しい当店では、徹底した感染対策が功を奏し昨年から関係者に一人の感染者も出すことなく営業を続けています。

どうぞ、安心してご来店ください。
久々に「欧米人に通じない英語シリーズ」の登場です。

思いのほか「くだらなくて面白い~」と好評につき勝手にシリーズ化させていただいております!

本当にバカバカしい内容なので暇つぶし程度にお読みください~
悩む欧米人

「欧米人に通じない英語」とは欧米人がきいたら「???」なのですが、日本語に直訳すると日本人だけには分かるという言葉遊びです。
言葉遊び

前回までのおさらいをしますと・・・

Vol.1
「One mouth please!」=「一口ちょうだい!」

Vol.2
「Small one hour」=「小一時間」

Vol.3
「Black Mist Island」=「黒霧島」

Vol.4
「Tomorrow is My Body」=「明日は我が身」

Vol.5
「Mountain Potato Thousand Cut」=「山芋千切り」

これらの「欧米人に通じない英語」を実際の使用例を交えながら解説させていただきました。(すみません・・・くだらない内容なのに大げさな文章ですね・・・)
Mountain Potato Thousand Cut

さて!今回の「欧米人に通じない英語」は!


「One Stone Two Birds」!

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これは簡単ですよね~!

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でも、欧米人に「Oh!It’s One Stone Two Birds!」とか言っても絶対に通じませんね~!

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答え

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「一石二鳥」!

使用例

「そうか~!そんな良いアイディアがあったか~!まさに、One Stone Two Birdsだね!」

このように使いましょう!


One Stone Two Birds

毎度~

失礼いたしました~(サトーB)